10/5 ミドリカワ書房ライブ
渋谷O-Westにて、ミドリカワ書房のライブを見てきました。
蓮沼で初めて見てから、タワレコ新宿店→下北の路上と、全部無料だったので、お金出してみるのは初めてなんだなーと思ったりして。
会場が暗転して、スクリーンに「ライブが始まるまでプロモーションビデオでお楽しみください」というメッセージが。
じらすなんて、いけずなミドシン!!なんて思いながら馬鹿兄弟〜顔2005〜それぞれに真実がある(シングルバージョン)のPVを見る。
それぞれ〜のPVは、ぼろぼろ泣きながら見てしまった。お父さんと娘の別れの切なさがとてもよく伝わってくる。
観覧車は、やばいねー。
PVをひとしきり見終わった後は、「まもなく開演します。固唾を飲んでお待ちください」のメッセージが映し出され、スクリーンはするすると上がっていった。
そしてそして、浜田省吾の『J-BOY』にのせてミドシン登場!
沸きあがる拍手!
それでは、セットリスト。
笑って俺について来い
だまって俺がついて行く
雄と雌の日々
居るんだ
保健室の先生
ユミコ
リンゴガール(未音源化)
ドライブ(未音源化)
私には星が見える
それぞれに真実がある
続・それぞれに真実がある(初公開)
顔2005
チューをしよう
アンコール
片思い野郎(未発表)
馬鹿兄弟
こんな感じです。
曲が始まる前に、MC代わりに「ミドシンがライブ終わった後今日のライブを思い出しながら書いてる日記」という設定のショートコント?的なアナウンスがはいるんだけど、それが面白くて面白くて。
全部ミドシンが考えてんだろうなー。ユーモアのある人だなーと思う。
お笑いではなくて、ユーモアのセンスがある人。それから、エロくて毒がある人。
それがミドリカワ書房だと思う。
曲の感想、といっても、未発表のに限りますが。
リンゴガールは、恐らく知る人ぞ知る曲なんだと思った。
前のほう、リンゴが。。。っ言ったた瞬間拍手してたもの。
私もタイトルは知ってたけど聞くのは初めて。
かわいらしい曲調に、一人暮らしの小説家?が隣の部屋に住む大学生の女の子が気になって。。。というストーリーの歌詞がのる。
だんだん仲良くなるんだけどね、最後ちょっと切ない終わり方。
詳しく書いちゃうと、音源化したときの楽しみが薄れてしまうから、書かない。
ドライブなんてもっと書けないなぁ。最初から衝撃のストーリーだったから。
ぜひ、ライブで確認してください。
そうそう、続・それぞれに真実があるは、今年に入ってから作った曲で、ミドシンがたいそう気に入ってA面にしたいくらいの曲だと言ってました。
かなり激しいナンバーで、ミドシンもギターを置いて(!)マイクを片手に熱唱!!
ステージをぎこちなく左右に移動するミドシンが素敵だった(笑)
それぞれに真実があるもアレンジされてて、かなり良かったので、アルバム持ってる人も、これからミドリカワ書房聞いてみようって人も買いだね、シングルは。
片思い野郎は、卒業間近の恋する男の子が、好きな女の子に近づけなくて。。。ってストーリー。
あんなに男の子も悩んだりするんだ、って思った。
恋をしたら女も男も夜眠れないほどその人を想うんだな、と。
高校生のキモチに、少し戻れた気がしました。
そんなライブでした!
ワンマンまた見に行きたいなー。
対バンだとここまで演出凝れないから、いつも同じ曲って感じになってしまいそうだけど。
うーん、バンアパとの愛の差は、同じ曲を何度も聞けるかなんだろうな。
対バンで、時間が少なくっても見たい!!そんなわけで、今日10/7シェルター行ってきます。
鼻水ズルッズルでくしゃみも出てますけど、気にしない!!!
蓮沼で初めて見てから、タワレコ新宿店→下北の路上と、全部無料だったので、お金出してみるのは初めてなんだなーと思ったりして。
会場が暗転して、スクリーンに「ライブが始まるまでプロモーションビデオでお楽しみください」というメッセージが。
じらすなんて、いけずなミドシン!!なんて思いながら馬鹿兄弟〜顔2005〜それぞれに真実がある(シングルバージョン)のPVを見る。
それぞれ〜のPVは、ぼろぼろ泣きながら見てしまった。お父さんと娘の別れの切なさがとてもよく伝わってくる。
観覧車は、やばいねー。
PVをひとしきり見終わった後は、「まもなく開演します。固唾を飲んでお待ちください」のメッセージが映し出され、スクリーンはするすると上がっていった。
そしてそして、浜田省吾の『J-BOY』にのせてミドシン登場!
沸きあがる拍手!
それでは、セットリスト。
笑って俺について来い
だまって俺がついて行く
雄と雌の日々
居るんだ
保健室の先生
ユミコ
リンゴガール(未音源化)
ドライブ(未音源化)
私には星が見える
それぞれに真実がある
続・それぞれに真実がある(初公開)
顔2005
チューをしよう
アンコール
片思い野郎(未発表)
馬鹿兄弟
こんな感じです。
曲が始まる前に、MC代わりに「ミドシンがライブ終わった後今日のライブを思い出しながら書いてる日記」という設定のショートコント?的なアナウンスがはいるんだけど、それが面白くて面白くて。
全部ミドシンが考えてんだろうなー。ユーモアのある人だなーと思う。
お笑いではなくて、ユーモアのセンスがある人。それから、エロくて毒がある人。
それがミドリカワ書房だと思う。
曲の感想、といっても、未発表のに限りますが。
リンゴガールは、恐らく知る人ぞ知る曲なんだと思った。
前のほう、リンゴが。。。っ言ったた瞬間拍手してたもの。
私もタイトルは知ってたけど聞くのは初めて。
かわいらしい曲調に、一人暮らしの小説家?が隣の部屋に住む大学生の女の子が気になって。。。というストーリーの歌詞がのる。
だんだん仲良くなるんだけどね、最後ちょっと切ない終わり方。
詳しく書いちゃうと、音源化したときの楽しみが薄れてしまうから、書かない。
ドライブなんてもっと書けないなぁ。最初から衝撃のストーリーだったから。
ぜひ、ライブで確認してください。
そうそう、続・それぞれに真実があるは、今年に入ってから作った曲で、ミドシンがたいそう気に入ってA面にしたいくらいの曲だと言ってました。
かなり激しいナンバーで、ミドシンもギターを置いて(!)マイクを片手に熱唱!!
ステージをぎこちなく左右に移動するミドシンが素敵だった(笑)
それぞれに真実があるもアレンジされてて、かなり良かったので、アルバム持ってる人も、これからミドリカワ書房聞いてみようって人も買いだね、シングルは。
片思い野郎は、卒業間近の恋する男の子が、好きな女の子に近づけなくて。。。ってストーリー。
あんなに男の子も悩んだりするんだ、って思った。
恋をしたら女も男も夜眠れないほどその人を想うんだな、と。
高校生のキモチに、少し戻れた気がしました。
そんなライブでした!
ワンマンまた見に行きたいなー。
対バンだとここまで演出凝れないから、いつも同じ曲って感じになってしまいそうだけど。
うーん、バンアパとの愛の差は、同じ曲を何度も聞けるかなんだろうな。
対バンで、時間が少なくっても見たい!!そんなわけで、今日10/7シェルター行ってきます。
鼻水ズルッズルでくしゃみも出てますけど、気にしない!!!
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● 1005☆MSW ジュニアヘビー級選手権60分1本勝負 ミドリカワ書房 in SHIBUYAO-West
ロック放浪紀。 2005/10/07(金) 23:25
ロック放浪紀。 2005/10/07(金) 23:25
O-WEST初体験。交通手段に戸惑ったりしてだいぶ無駄遣いをしてしまい、気分がそうとう落ち込みつつも会場前で待機していた時にミドシンの歌声が聞こえ、テンションヌアップ。しばし待つと、 [続きを読む]
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